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2008年のセミナーの感想もあります。♪こちらをクリック
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温かく迫力のある話は、どれも知りたい真実ばかりでした。その度に行われるマイケルの誘導瞑想は今までに体験したことのない深いもので、新たな未知の自分の体験であり、段々と自分の深い所が穏やかになる感じでした。最後自分の所に戻ると急に体が熱く感じる感覚は、今でも忘れられません。
(Cさん 女性) |
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私は初めてのインテンシブ参加でした。1年近くその日を待っていましたが、一体何をやるのかも予想すらせず。朝から夕方までの濃密な時間。
午前、午後と日に2度ずつ行うインナーワークでは、本当に深く深く自分の奥底まで降りていき、色んなことを解放していく手助けをしてもらいました。順序だててのインナーワーク、自分の傷みを知ることから始め、それを癒やしていく作業、愛してゆく作業、自分の核となるもの、本体に出会うこと、それらが、知覚では計り知れないほど深いところでの解放と手放しを促してくれました。
普段ハートを完全にオープンにする事はマレです。都会に住んでいる私はことにそうです。知らず知らず、防御に多大なエネルギーを使っていることも実感しました。でも、あの場所では、参加者全員がハートをフルにオープンにして、心からの愛をお互いに捧げ、それがまた自分への愛となっていきました。「愛」の力ほどパワフルなものは無い、という体験ししたことの意味は、はかりしれないほど大きいです。
知識で知っているのではなく体験したこと。何かが大きく変わりました。私の中で。決定的に変わった気がします。そして、これからも変化していきます。みなさんと共に。離れているようにみてても、繋がっているんだ、と確信しています。本当に最高の体験でした。来年も楽しみです!!
(Sさん 女性) |
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みんなでアイラブユーを歌っている時、私は、喜びの存在そのものでした。この魂の喜びを、多くの人とわかちあえたらどんなに素敵でしょう。そして今自分自身に心をこめて歌ってあげることが何よりも大切なことだと思っています。ありがとうございました。
女神山の素晴らしい環境や、おいしい食事など、なんだか夢を見ているような5日間でした。
(Eさん 女性) |
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「愛するとか、愛されるとかではなくて 「愛」なんだなー」ということが、日に日に感じられ、仕事に追われる毎日の中から、「時」を感じるのではなくて「自分」を感じることが多くなりました。
生かされているのではなくて、生きているんだなーと言うか・・・。自分でも、よくわからなくて、ぴったりくる表現がないのですが・・。
やすみさんが何度も言ってくれた「忘れないでね」という言葉がとってもよく心にいきわたっています。
(Hさん 女性)
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マイケルのセミナーは、今回、初めて参加をさせていただきました。
現在、自然環境豊かなところに住んでいまして、庭仕事、畑仕事、と自然に接することが多いわけですが、マイケルの本を読んで、この庭の木々と、植物と会話がしたいと切に願っているところです。セミナーで、そのヒントとなるものを得られたらいいと思っていました。
宇宙の木のインナーエクササイズは、印象的でした。又、マイケルからもらったアドバイスで、毎日、5分間、静かな音楽を [聴く] [ハートで聴く] という 練習を実践してるところです。
これからも日々、ワンネスを意識し、生きていこうと思っています。セミナーでご一緒させていただいたすばらしい光のみなさま、ありがとうございました。
(Sさん 女性) |
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笑いがある。繋がりがある。笑顔があって、涙があって、また笑いがある。
まるで旧来の知り合いのように、参加者が皆仲良くなる。飾らないマイケルとキャロリン。さっきまで冗談を言っていたかと思えば、一言ひとことが魂まで届くような、深い話に心が震える。
自然と笑みがこぼれる。胸が熱い・・・でも心は軽い。
一歩外に出て、聞こえるのは鳥の声と木々のざわめき。
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また笑う。ほろっとくる。全身で感動し、全身で自分を見つめる。
新しい自分に出会う。まるで毎日脱皮するかのように。
マイケルは、魂を見る。まっすぐな目で、私たちの奥にある魂を見る。それこそがあなただと、マイケルは言う。外見でも性格でもない、私たちの力、私たちの本質、私たちそのものを見る。
愛が行き交う。愛が笑う。愛が癒す。愛が広がる。
そんなセミナーです。
(Mさん 女性) |
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2008年から高校生の娘とともに親子で参加しています。それ以前は一人でインテンシブや2dayセミナーに参加していました。セミナーでは自分の内側、愛、信頼、恐れや怒りの手放し、そして肉体を超えたセルフの世界へと分け入ります。セミナーの中で自分自身を見ているうちに、家族の問題が大半を占めていたことに気づきました。愛と光である自分を成長させるためには、そこを避けて通ることはできませんでしたが、自分ひとりだけで解決することが難しいこともわかったていました。
このことにを安心して委ねられるとしたら、マイケルしか思い浮かびませんでした。マイケルとキャロリンは決してジャッジメント(決め付)をすることはありません。彼の視野は肉体を超えた多次元の視点から出来事を見てくれています。 |
女神山という場所、そこにやってくる仲間たちも安心できる、愛に満ちた人たちばかりなのです。マイケルに縁のある人たちは、暖かい透明感のある愛に満ちた人が多いと思います。
親子でこのセミナーに参加するということは、今までの関係に美しい爽やかな風をもちこむことになりました。
すべてをマイケルのインテンシブセミナーに委ねて、娘をセミナーに連れて参加してみて…
1年目は辛い気持ちに陥り、かなり涙しました。特にインナーチャイルドの瞑想では。インナーチャイルドを避けていた自分に気づきました。そしてやっと自分が目を向けるべき核心に気づくことができました。 |
今年も親子で参加して。自分の問題から目をそむけなくなった自分がいました。
娘は女神山でマイペースに過ごしています。彼女なりの居場所を見つけて、参加者の人たちと交流し、家や学校では想像できないような自己表現をし、大人の友人を作っていました。
少しづつ、しかし確実に親子関係は明るく建設的なものに変わってきていることを実感しています。
娘は来年も参加したい、と言っています。女神山とインテンシブの雰囲気をとても好きになってしまったようです。
私も毎年10月が来ると女神山のシーズンがやってきたような気持ちになり、愛と光と自然の美しさに満ちた空気を吸いたくなってしまいます。
(Kさん 女性) |
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